独自に作成した学術イベントの例

分野を越えた発想

研究者が共通の問いから新しい手法を生み出す過程を探る、1日限りのフォーラム。

10月16日(金)・9:30〜16:00・Example Learning Centre

架空のプログラムです。登録や大学との関係を示すものではありません。

質問は一つ。
見方は、ひとつではありません。

歴史学者、科学者、デザイナーが、それぞれの扱う証拠と、それに持ち込む前提を比べます。

当日のプログラムを見る →

当日の流れ

プログラム例
時間セッション
09:30歓迎の挨拶と問いかけ
一日のための共通の視点
10:00証拠を扱う
分野を越えた対話
13:30実践で使う手法
少人数グループでのデモンストレーション
15:30次に何が変わるか
振り返りと締めくくりのディスカッション

参加者向け情報

何を持参すればよいですか?

ノートをお持ちください。この架空のプログラムでは、必要な資料をすべて用意しているため、専門的な事前準備は不要です。

一部の時間だけ参加できますか?

このスケジュール例には午前と午後のセッションがあります。実際のイベントページでは、セッションごとに個別の登録が必要かどうかを明記してください。

アクセス情報は常に表示されます。
実際のイベントでは、確認済みの会場アクセス情報と配慮に関する問い合わせ先を、折りたたみパネルの外にここに記載してください。