フロントエンド & UI

Agent-Native Plans

テキストの計画を、ワイヤーフレームとプロトタイプ付きのレビュー可能なドキュメントに変える。

概要

コーディングエージェントのための構造化された計画モード。計画は、インライン図、コード、データモデル、未解決の疑問、そして任意で先頭のキャンバスやライブプロトタイプを備えた、目を通しやすいドキュメントになる。

Generate rich visual plans as MDX with diagrams, API specs and zoomable wireframes, then recap what the agent did.
上流の SKILL.md より

デザインにとっての意味

  • UI の計画は、ユーザーに見える状態ごとに 1 枚ずつのワイヤーフレームアートボードで始まる。
  • レビュアーはチャットで議論する代わりに、固定された要素にコメントする。
  • 複数ステップのフローには、静的なモックアップの横に操作可能なプロトタイプが付く。

カバーする内容

  • When to use
  • Plan discipline
  • Core workflow
  • Visual surface choice
  • Wireframe quality
  • Self-review before handoff

インストール方法

Agent-Native Plans

  1. リポジトリをクローンする。

    git clone https://github.com/BuilderIO/skills
  2. スキルファイルの場所を Codex に指定する。

    skills/visual-plan/SKILL.md
  3. あとは作りたい UI を説明するだけ。Codex がスキルに従う。

Codex での使い方

  1. Agent-Native CLI でインストールし、/visual-plan コマンドを実行する。

  2. 既存の Codex または Markdown の計画を貼り付けて、元ネタにする。

  3. フィードバックを読み、計画を修正し、保存された結果を検証する。

ここに並ぶプラグインはすべて無料・オープンソースで、実際の配布元にリンクしています。

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次のステップ

セットアップなしで、Open Design とデザインする

このプラグインを自分で入れてもいいし、Open Design でキュレーション済みのデザインレイヤーごと Codex の周りで動かしてもいい。自分の API キーを使い、成果物も自分のものに。